最高99%の正答率、ハトによる乳がんの発見方法が開発される

最高99%の正答率、ハトによる乳がんの発見方法が開発される
米アイオワ大学は11月18日、断層撮影画像から乳がんの病巣を発見するのにハトが使えることを発見した。
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医師のコメント

  • 大島 由莉
    鳩にそんな優れた視覚能力があったのですね。 病院内で鳩が断層撮影画像を見つめる構図は想像しただけで、とても不思議な光景です(笑)。
    投稿日時:
  • 石井 洋介
    病理医の奥様曰く「これで診断出来るなら鳩ブリーダーになりたい」と。 真面目な話では、1or0の診断までしか出来ないのではと、病理の仕事の妙はその間の答えのないところに、一定の答えを出してあげることであると。外科医が困った時の価値判断。これはロボットでも出来ない。
    投稿日時:
  • 裴 英洙
    ハト派の元病理医からするとライバルです
    投稿日時:
  • 田澤 雄基
    イヌの嗅覚を利用するという話は聞いたことがあって納得しますが、まさかハトの視覚を利用するとは思いもよりませんね。
    投稿日時:
  • 石見 陽
    発想は面白いですが、病理医がハトに聞く時代がくるのでしょうか…。
    投稿日時:
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