高血圧に伴う自覚症状は何?病院を受診した方が良いのはどの症状?医師521人に聞いてみました

高血圧による頭痛
高血圧に伴って現れる自覚症状については、「頭痛」との回答が一番高く、次に「めまい」、「肩こり」が続きました。なかでも「頭痛」は、医師からの支持が過半数を占めており、高血圧の際に現れる代表的な自覚症状と言えそうです。また、高血圧に伴って現れる自覚症状の内、病院の受診を推奨する症状については、「頭痛」と回答している医師が一番多く、次に「めまい」、「動悸・息切れ」が続きました。ここでも「頭痛」が目立って多くなる結果となりましたが、「頭痛」は高血圧の際の代表的な自覚症状であると同時に、病院の受診も検討した方が良い症状だと言えそうです。症状が体に出てしまうのは高血圧の中でも値が高い場合が多いようなので、早めに医師などに相談するようにしましょう。
全身の不調の悩み
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高血圧がなかなか改善されなくて困っている方も多いのではないでしょうか。
気をつけているつもりでも、日々の運動が不足したり、食生活に偏りが生まれたりすると、血圧に影響が出ることがありますよね。
人によっては、高血圧から体になんらかの症状が現れることがあると聞いたことがあります。

では、高血圧の一般的な自覚症状にはどんなものがあるのでしょうか。また、どんな症状の際は、医師に相談した方が良いのでしょうか。

そこで今回は、一般内科、総合診療、循環器内科医521人に、高血圧に伴う自覚症状は何か、病院を受診した方が良いのはどの症状か聞いてみました。

※ 本調査は医師専用コミュニティサイトMedPeer(https://medpeer.jp/)にて、2018年9月18日~2018年9月19日にかけて行われ、一般内科、総合診療、循環器内科医521人から回答を頂きました。

高血圧に伴う自覚症状って何?

まずは、「高血圧に伴って現れる自覚症状は何ですか」という質問に対して、次の選択肢から選んでもらい、その理由をコメントしてもらいました。

  • 頭痛
  • めまい
  • 肩こり
  • 動悸・息切れ
  • 耳鳴り
  • 鼻血
  • 胸の痛み
  • むくみ
  • 呼吸困難
  • 冷え性
  • 自覚症状は現れないことが多い
  • その他

以下のグラフが結果となります。

集計結果では、「頭痛」との回答が66%と一番多く、次に「めまい」、「肩こり」が続きました。
なかでも「頭痛」は、医師からの支持が過半数を占めており、高血圧の際に現れる代表的な自覚症状と言えそうです。

はじめにいくつかの用語をおさえてから、医師のコメントを見ていきましょう。

血圧とは

血圧とは、心臓から全身に送り出された血液が血管の壁を押すときの圧力のことで、心臓が縮んだり広がったりすることで発生します。血圧の値は心臓から押し出される血液量(心拍出量)と、血管が収縮して血流が妨げられる血管抵抗、血管の弾力によって決まります。
最大血圧は、心臓が縮み、短い時間で強い圧力がかかっているときの値で、収縮期血圧、上の血圧とも呼ばれています。このとき、大動脈もふくらみ血液がたまります。最小血圧は、心臓が広がっているときの値なので拡張期血圧、下の血圧とも呼ばれています。このとき、心臓から血液は出ませんが、ふくらんでいた大動脈が元に戻り、心臓が休んでいる間もゆっくりと血液を先に送り続けますので、血圧は低めになります。

引用:血圧|日本高血圧学会

高血圧とは

高血圧とは、血圧の値が収縮期血圧/拡張期血圧のどちらか一方、あるいは両方が 140/90mmHg 以上になる病気で、そのままにしておくと脳卒中や心臓病、腎臓病など重大な病気になることがあります。

引用:高血圧|日本高血圧学会

頭痛が現れることが多いが、無症状の場合もある

  • 50代男性 一般内科 「頭痛」・「肩こり」
    後頭部痛が多いと思います。
  • 30代男性 一般内科 「頭痛」・「肩こり」・「自覚症状は現れないことが多い」
    それなりの高値にならなければ症状は出ないのが普通です。
  • 50代男性 一般内科 「頭痛」
    頭痛が頻度としては多い印象です。
  • 40代男性 循環器内科 「頭痛」・「肩こり」・「自覚症状は現れないことが多い」
    よほど高値でなければ症状は認めないです。
  • 50代男性 一般内科 「頭痛」・「めまい」・「肩こり」
    自覚症状が現れる患者と現れない患者がいます。
  • 50代男性 一般内科 「頭痛」
    頭痛と血圧は重要な関連因子ではないかと思います。
  • 30代女性 一般内科 「頭痛」・「めまい」・「むくみ」
    無症状でなんとなく頭が重いという方が多いですが、あえて言うなら上記の症状が多いかなと思います。
  • 70代男性 一般内科 「頭痛」・「めまい」・「肩こり」・「自覚症状は現れないことが多い」
    悪性高血圧では頭痛が見られます。徐々に進んできた高血圧ではあまり自覚症状がない事も多いです。
  • 40代男性 一般内科 「頭痛」・「自覚症状は現れないことが多い」
    個人的には頭痛は多いですが、無症候がもっと多いかもしれません。
  • 50代男性 一般内科 「頭痛」・「めまい」
    収縮期血圧が200mmHgを超えている人は、半数以上が日常生活中に頭痛を自覚しているのではないでしょうか。

医師の回答を見ると、「頭痛」との声が多数挙がっていました。
頻度として多いのは頭痛のようで、具体的には後頭部痛が発生することが多いとコメントした医師もおられました。

一方で、血圧がそれなりに高い値でないと頭痛といった自覚できる症状は出ないことが多いとの指摘もありました。
具体的には、上の血圧である収縮期血圧が200mmHgを超えている人は、頭痛を自覚することがあるようです。

また悪性高血圧で頭痛が見られるとの意見もありました。悪性高血圧については、以下の説明を参考にしてみてください

悪性高血圧とは

悪性高血圧は、別名「高血圧緊急症」とも呼ばれ、単に血圧が異常に高いだけではなく、血圧の上昇によって脳、心臓、腎臓、大動脈などに急性の障害が起こり進行する病気で、すぐに治療しないと命を落としてしまうこともある病気です。 原因としては、生活習慣などにより高血圧が悪化してしまうものと、ホルモンを分泌する臓器に腫瘍ができるなどにより一気に血圧が上昇してしまうものがあります。

引用:悪性高血圧|恩賜財団 救生会

また、自覚症状の有無は個人差もあるそうなので、自分は高血圧だけど何の症状もないからと油断せず、気になる方は一度医師に相談してみてもよさそうです。

めまい・肩こりなど他の症状が出ることも

  • 50代男性 一般内科 「めまい」・「頭痛」・「肩こり」・「耳鳴り」
    めまい、ふらつきが多いです。
  • 60代男性 一般内科 「めまい」
    時にめまいが見られるかと思います。
  • 50代男性 循環器内科 「めまい」・「頭痛」・「肩こり」・「動悸・息切れ」・「胸の痛み」・「耳鳴り」
    症状はあったりなかったりと、人によって様々です。
  • 50代男性 一般内科 「めまい」・「頭痛」・「肩こり」
    お風呂でのぼせた感じを訴える方も多いです。
  • 50代男性 一般内科 「めまい」・「頭痛」
    多いのは、めまいと頭痛ですかね。
  • 60代男性 一般内科 「めまい」・「頭痛」・「自覚症状は現れないことが多い」
    自覚症状がないことが少なくないですが、有症状の場合は頭痛やめまいの頻度が高いと思われます。
  • 70代男性 一般内科 「めまい」・「頭痛」・「肩こり」
    症状が出ないこともあるので、自分で血圧を毎日定期的に測定することが大切です。
  • 90代男性 一般内科 「めまい」・「頭痛」・「肩こり」
    頭痛 ・めまい・ 肩こりが多い印象です。
  • 60代男性 循環器内科 「めまい」・「頭痛」・「肩こり」・「動悸・息切れ」・「胸の痛み」・「耳鳴り」
    症状を伴う時は危険なサインだと思います。
  • 50代男性 循環器内科 「めまい」・「頭痛」
    無症状が多いですが、心不全の場合もあります。
  • 60代男性 一般内科 「めまい」・「頭痛」・「動悸・息切れ」・「胸の痛み」・「耳鳴り」
    血圧がかなり高くても症状がないことも多いです。

次にコメントで多かったのは、「めまい」との意見です。
頻度としてはめまいが起こるケースも多いようでした。

ただし、「頭痛」や「めまい」以外にも「肩こり」・「動悸・息切れ」・「胸の痛み」・「耳鳴り」といった症状も起こりうるようで、人によって様々だとの意見がありました。
またここでも、症状は個人差があるようで、血圧がかなり高い場合でも症状があまりないこともあるみたいです。

症状が出てしまっている場合は危険なサインとの医師の意見もあり、具体的な病名には心不全が挙がっていました。病気の概要については、以下の通りです。

心不全とは

死亡原因としてよく目にする「心不全」は、病気の名前ではありません。心不全とは、心臓に何らかの異常があり、心臓のポンプ機能が低下して、全身の臓器が必要とする血液を十分に送り出せなくなった状態をいいます。心臓は無理して血液を送り出そうとしますが、こうした状態が続くと、心臓はやがて疲れて、バテてしまいます。このように、心不全はひとつの病気ではなく、心臓のさまざまな病気(心筋梗塞、弁膜症、心筋症など)や高血圧などにより負担がかかった状態が最終的に至る“症候群”なのです。

引用:心不全|公益財団法人 日本心臓財団

 

病院を受診した方が良い高血圧の自覚症状は何?

続いて、「高血圧に伴って現れる自覚症状の内、病院の受診を推奨する症状は何ですか。」という質問に対して、次の選択肢から選んでもらい、その理由をコメントしてもらいました。

  • 頭痛
  • めまい
  • 動悸・息切れ
  • 胸の痛み
  • 呼吸困難
  • 肩こり
  • 鼻血
  • むくみ
  • 耳鳴り
  • 冷え性
  • その他

以下のグラフが結果となります。

こちらの調査では、「頭痛」と回答している医師が70%と一番多く、次に「めまい」、「動悸・息切れ」が続きました。
ここでも「頭痛」との医師からの回答が目立って多くなる結果となりました。「頭痛」は高血圧の際の代表的な自覚症状であると同時に、病院の受診も検討した方が良い症状だと言えそうです。

それでは、医師のコメントを見ていきましょう。

高血圧に加えて激しい頭痛がある時は要注意

  • 70代男性 一般内科 「頭痛」
    いつもと違う激しい頭痛は要注意です。
  • 50代男性 総合診療科 「頭痛」
    その後の脳卒中のリスクを、放って置いてほしくないからです。
  • 60代男性 一般内科 「頭痛」
    特に強い頭痛は危険信号です。
  • 40代女性 一般内科 「頭痛」
    やはり脳出血は怖いと思います。
  • 50代男性 一般内科 「頭痛」
    脳血管障害の鑑別が必要です。
  • 30代女性 総合診療科 「頭痛」
    脳梗塞による2次性の高血圧も考えられます。
  • 50代男性 一般内科 「頭痛」
    くも膜下出血が疑われます。
  • 50代男性 一般内科 「頭痛」
    頭痛は緊急を要する場合も多いと思います。
  • 50代男性 一般内科 「頭痛」
    クモ膜下出血の場合があります。
  • 70代男性 一般内科 「頭痛」
    本来症状が出る前に、各自家庭に血圧計を準備し、毎日図って高血圧の予兆を見つけ出すことが大事です。
  • 50代女性 一般内科 「頭痛」・「動悸・息切れ」
    自覚症状が生じる前に受診する事が望ましいです。
  • 60代男性 一般内科 「頭痛」
    頭痛はリスクが高いと思います。

一番多く見られたコメントは、「頭痛」というものでした。
いつもと違う激しい頭痛は特に注意が必要、との意見が目立ちました。

具体的に恐れがある病気としては、脳卒中(脳血管障害)を懸念する医師が多く、病名は以下のものが主に挙がっていました。

  • 脳梗塞
  • 脳出血
  • くも膜下出血

それぞれの概要についても、おさえておきましょう。

脳卒中(脳血管障害)とは

脳卒中は、脳梗塞、脳出血、クモ膜下出血の3つのタイプに大別されます。脳梗塞には、アテローム血栓性脳梗塞、脳塞栓およびラクナ梗塞があります。脳梗塞の前駆症状として一過性脳虚血発作(TIA)があります。脳出血は、大部分は高血圧性脳内出血です。クモ膜下出血は、脳動脈瘤の破裂により起こります。

引用:脳卒中|土浦市医師会

脳梗塞とは

脳梗塞とは、脳血管が閉塞し、血流が少なくなることで、脳神経細胞が機能障害をおこし、様々な神経症状を出す病気です。左右どちらかの半身の麻痺や感覚障害、ろれつ困難がでます。失語症、意識障害、視野の半分が見えにくい(同名半盲)、体のバランスがとれない(失調)などの症状がでることもあります。

引用:脳梗塞|京都大学医学部附属病院

脳出血とは

症状は出血した部位により異なりますが、出血によって脳内の圧力が高まるため頭痛や吐き気が見られ、時間の経過とともに半身が麻痺したり、意識がもうろうとすることもあります。出血が少なければ症状は軽く薬物療法で対応することも可能ですが、根本的には高血圧体質を改善する必要があります。日中に起こることが多く、仕事中や運動中、入浴時などに起こります。

引用:脳出血|日本医師会

くも膜下出血とは

くも膜下出血は、脳を覆う3つの膜(硬膜、クモ膜、軟膜)のうち、脳脊髄液で満たされているくも膜と軟膜の間に出血が起こる病気です。いったん発症すると約3割の方は亡くなり、約3割の方は半身麻痺などの後遺症が残ります。(中略)特徴的な頭痛は、突然に発症した「今まで経験したことのないような」激しい頭痛で、嘔吐、嘔気を伴うことが多く、後頭部をハンマーで殴られた様な激しい頭痛とよく表現されます。また頭痛とともに意識を失ったり、激しく嘔吐したりすることが多くあります。

引用:くも膜下出血|一般社団法人 加古川医師会

どの病気も早急な対応が望ましい病気であることが分かりますね。
そのような病気のサインとして頭痛もあるため、リスクのある症状だと医師の方々も述べられています。

血圧に不安がある方は、頭痛などの具体的な自覚症状が生じる前に受診することが望ましいそうなので、あまり一人で抱え込まないようにしましょう。

めまいの症状にも気を付けよう

  • 60代男性 一般内科 「めまい」・「頭痛」・「動悸・息切れ」・「胸の痛み」・「呼吸困難」
    脳心臓血管系の疾患も考えられるので要注意です。
  • 30代男性 一般内科 「めまい」・「頭痛」
    頭痛とめまいが多いような気がします。
  • 60代男性 一般内科 「めまい」・「頭痛」
    脳卒中の恐れもあります。
  • 40代男性 一般内科 「めまい」
    やはりめまいが心配だと思います。
  • 40代男性 循環器内科 「めまい」・「頭痛」・「動悸・息切れ」
    症状がなくても定期的に受診はするべきです。
  • 60代男性 一般内科 「めまい」
    めまいは重要な症状と考えられます。
  • 50代男性 一般内科 「めまい」
    ふらつくという症状が多いです。
  • 60代男性 一般内科 「めまい」
    仕事中のめまいの出現での来院が多いです。
  • 70代男性 一般内科 「めまい」・「肩こり」・「胸の痛み」
    自覚症状があらわれている時は、かなり血圧が高くなっていることが多いです。
  • 30代男性 一般内科 「めまい」・「頭痛」・「動悸・息切れ」・「胸の痛み」・「呼吸困難」
    脳・心臓疾患を起こすことはありえます。
  • 50代女性 一般内科 「めまい」・「頭痛」・「動悸・息切れ」・「胸の痛み」・
    狭心症や心筋梗塞についても精査が必要です。
  • 60代男性 一般内科 「めまい」・「動悸・息切れ」・「胸の痛み」・「呼吸困難」
    心不全、狭心症の合併が心配です。
  • 60代男性 一般内科 「めまい」
    めまいや倦怠感が多いです。

次にコメントで気になったのは、「めまい」との意見です。

「頭痛」と同様に「めまい」も見逃せない重要な症状だと考えている医師が多くいました。
ふらつきがあったり、倦怠感も同時に感じたりすることもあるようです。実際に来院される患者さんの中に、仕事中にめまいの症状が出た方もいたという医師のコメントがありました。

考えられる疾患としては、脳卒中に加えて心臓疾患も上がっていました。具体的な疾患名は以下の通りです。

  • 心不全
  • 心筋梗塞
  • 狭心症

病気の概要についても、おさえましょう。

心筋梗塞とは

動脈硬化が進行し、冠動脈にできていたプラークが破裂して冠動脈を完全に閉塞してしまい、心筋に血液が完全に行かなくなり、心筋が壊死してしまった状態が心筋梗塞です。 「突然に胸が焼けるように重苦しく、押しつぶされるような、締め付けられるようになって、冷や汗が出る、吐き気があったり、吐くこともある、長くつづき、10分以上、ときには数時間も続く」というのは心筋梗塞の症状です。痛みは多くの場合、狭心症のときよりも激烈です。

引用:心筋梗塞|日本心臓財団

狭心症とは

狭心症は心筋へ行く血液が不足して、胸の痛みや圧迫感などの症状がでる病気です。多くの場合は冠動脈の動脈硬化によって血液の通り道が狭くなることが原因です。冠動脈が完全につまってしまって血液が流れなくなり、心筋が死んでしまう場合は心筋梗塞といいます。

引用:狭心症|関西医科大学附属病院

また、症状がなくても定期的に受診はするべきと、医師のコメントにあるように、症状が現れる前に対策をするよう心がけるべきかもしれませんね。

高血圧では頭痛・めまいが現れることが多い。激しい頭痛の際は受診も検討を

本調査によると、高血圧に伴って現れる自覚症状は、「頭痛」との回答が一番高く、次に「めまい」、「肩こり」が続きました。
医師のコメントでは、無症状の場合も多いとありました。一方で、症状が体に出ている際は、高血圧の度合いも高くなっていることが多いみたいです。これらの症状に心当たりがある方は、注意しましょう。

また、高血圧に伴って現れる自覚症状の内、病院の受診を推奨する症状は何かという質問については、「頭痛」と回答している医師が一番多く、次に「めまい」、「動悸・息切れ」が続きました。
いつもと違う激しい頭痛やめまいは、特に注意が必要とのコメントが目立ちました。脳卒中や心不全などの病気が隠れている可能性もあるようなので、病院の受診も検討しましょう。

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