渋谷署の結核集団感染、解剖医師ら7人も感染…感染者26人に(読売新聞(ヨミドクター)) - Yahoo!ニュース

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警視庁渋谷署員19人が結核に集団感染した問題で、同署に留置中に肺結核で死亡した男性 - Yahoo!ニュース(読売新聞(ヨミドクター))
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医師のコメント

  • 八幡 勝也
    マスコミは、騒ぎ立てることが仕事ですから。騒ぎが大きくなれば、視聴率や売上が上がると思っています。中身の問題では無いようです。
    投稿日時:
  • 川村 優希
    結核は感染症法により、診断した医師がただちに最寄りの保健所に届け出る義務があり、死体を検案した場合も同様に届け出が必要になります。 警察との死因・身元調査法の兼ね合いもあったという話も出ていますが、届け出が遅れたのはどういう経緯だったのでしょうか。 ちなみに、結核の感染経路は空気感染で、病理・解剖関係者は“咳をしない”検体やご遺体を扱いますが、病変のスライス作成や骨片の飛散などにより空気中の結核菌に濃密に曝露されます。そのため病理関係者の結核罹患率はかなり高いと聞いたことがあります。
    投稿日時:
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