どのような症状で
お困りですか?
  • 何度もたくさん、もうのう炎について教えて頂きありがとうござ…

    何度もたくさん、もうのう炎について教えて頂きありがとうございます。10月15日からなっています。赤みがひきません。10月15日から一週間くらいでかさぶたみたいなものが取れました。しかしそのあとがずっと、赤いままです。もしかして、ですが、薬を塗ってるから治りがおそいのでしょうか?塗らないでいると悪化の、おそれはあるのでしょうか?アクアチムからキンダベートに、かわりまた、アクアチムにしてくださいと言われたのですが、こんなに、長く薬をぬるよりも自然治癒のほうがいいのかなと考えるようになりました。それと今外出先ではマスク着用ですが、就寝中にもお休み、マスクを、着用してます。薬を塗りつつマスクもしてます。それと治りが遅いのは関係ありますか?そもそも今はもうのうえんですが、ヘルペスもよく、できます。そのような場合でも就寝中にマスク使用してもいいのでしょうか?肌によいといわれる、シルク素材を使用してます。それともうのう炎の部分にすこし違和感があります。熱が、こもるような、かんじです。すごくこもるではなく、なんとなくです。それでもアクアチムは塗っても、いいのでしょうか?何度も申し訳ありません。よろしく、おねがいします。

    2020.12.06 08:46
医師からの回答

お話からは 一つずつ答えますと

・薬を塗らないほうが良くないと思います
・マスクはあまり関係ない気もしますが、気になって触るとよくないです
・ヘルペスでもマスクはしていいでしょう
・毛嚢炎が進行して、粉瘤などになっていると切開排膿する場合もありますので、再度皮膚科にたずねましょう

ご相談に対しまして、回答は以上になります。

ご参考になりましたら、幸いです。お大事になさってください。

おはようございます。ご相談ありがとうございます。

アクアチムクリームは抗生剤ですので特に痛みや腫れ等がなければいちど中止してみても良いかもしれません。炎症所見がなければ中止してもさらに悪化すると言う事は無いような印象です。

マスクについてですが、患部にこすれてしまい症状が悪化してる等あるかもしれません。

ヘルプスに関してはマスクはあまり関係ないと思います。

また何かあればご質問ください。どうぞお大事になさってください。

ご相談ありがとうございます。おはようございます。
毛嚢炎の心配が止まらないですね。お辛いことと思います。ただ、自然治癒については、あまり期待しない方が良いだろうと思います。そもそも、毛嚢炎にしても、時間経過からは手こずっている印象はありますから、むしろきちんと治療を続ける必要性はあると思います。
マスクの件ですが、コロナ禍でのマスク着用は、お互いに身を守るために、社会的なマナーとして定着していますが、集団生活などの特殊な環境でないなら、夜間就寝中には不要ではないかと思いますよ。口唇ヘルペスは再発をしやすいと思いますが、ご本人の抵抗力などの問題ですから、マスクは着用とは直接の関係性はないだろうと思います。
お大事にどうぞ。

アドバイス : 症状が続く場合は受診を勧める

ご相談ありがとうございます。
マスク使用にともなって、マスクがかかる部分に炎症がほぼ限局しているようでしたら、マスクかぶれ(接触皮膚炎)の可能性もあるかと思いますが、皮膚科ではどのように言われていますでしょうか。
本日は出勤などがなく在宅でしょうか。マスク皮膚炎の場合は、マスクを付けているときにはニキビ菌であるアクネ菌が増殖して、マスクを外した時には乾燥して、皮膚の保護作用が低下して悪化します。
マスクを外したときの保湿、できるだけマスクを連続して使用しないことなどがスキンケアに重要です。
あまり抗生剤やステロイド剤を長期使用するのも、それは問題かもしれませんので、やはり皮膚科医師と相談しながら治していくのがよいかと思います。

アドバイス : 受診を勧める

ご相談ありがとうございます。
マスクと毛嚢炎は関係ないですが、ヘルペスが口唇に起こりやすくなっているかもしれません。
毛嚢炎はしばらく何も塗らずに経過を見て、本当に必要な薬が何か見極めてもいいと思います。
また、やはり違う皮膚科で診察してもらってもいいでしょう。
近くで評判の良い病院を探してみてください。
お大事になさってくださいね。

アドバイス : 症状が続く場合は受診を勧める

ご相談ありがとうございました。毛嚢炎で薬剤塗布を継続しても改善し無い場合、毛嚢炎でない、薬剤が有効でないなどの可能性も検討する必要があります。毛嚢炎による症状(疼痛など)がなければ一度薬剤を中止し経過観察されてもよいかもしれません。就寝中の乾燥予防にはマスクの着用が有効ですがそれによる接触性皮膚炎には注意が必要になります。

アドバイス : 症状が続く場合は受診を勧める
キンダベートについて医師にご相談ください。

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