どのような症状で
お困りですか?
  • 30代 男性

    けっこーまえから、足の裏に魚の目みたいなのがあって、行くタ…

    けっこーまえから、足の裏に魚の目みたいなのがあって、行くタイミング行く暇なくていけてなくて、これってどーゆ治療でできますか?市販は難しいですかね、ひどめなんですかね、これ。
    魚の目をとる市販の絆創膏みたいなので、数週間試してて、頑張ってみたんですけど、
    (あくまで、皮膚が乾燥してるのもあります)

    2018.10.19 14:20
医師からの回答

ご相談ありがとうございます。
お写真拝見しました。症状と写真からは鶏眼いわゆる魚の目と見受けますが、実際に見てみないと確定的なことは言えません。
市販のお薬を試されて効果がないという点も他の病気の可能性を考えさせることに繋がります。お時間のある時にお近くの皮膚科にいらしてはいかがでしょうか。
お大事になさってください。

アドバイス : 受診を勧める

御相談ありがとうございます。

市販薬で良くならなかったのであればやはり皮膚科での診察が必要になると思います。
まずは検査をしてどういうものか診断したうえで治療方針が決まりますので 今の段階でどのような治療になるかはわかりません。場合によっては、軟こう、外科的切除、レーザー、冷凍凝固などの治療もあるかもしれません。

また何かありましたらご質問ください。お大事になさってください。

アドバイス : 受診を勧める

ご相談ありがとうございました。お写真を拝見したところやはり魚の目の可能性があります。魚の目は処置が難しく悪化する恐れがあるため、セルフケアによってむやみに刺激を与えないことが大切ですが、芯が浅く痛みのない軽度の場合は、角質を柔らかくする作用のあるサリチル酸配合の市販薬(一般的な治療薬のスピール膏など)で2~3日かけて魚の目の角質を柔らかくして除去する方法があります。液体タイプや絆創膏タイプのものがあるので、使いやすい物を選ぶと良いでしょう。
ただし、芯が深い場合は除去が難しく、魚の目の再発や悪化のリスクがあります。また、薬の使い過ぎによって周囲の健康な皮膚まで除去してしまう可能性もあるので、使用については十分な注意が必要です。
自己処置での大きな注意点は、カッターやカミソリ、はさみ、爪切り、ピンセットなどを使って魚の目を除去しようとしないことです。このような処置は無駄に刺激を与えるだけで、悪化の原因にもなり逆効果なのでやめましょう。ご心配であればやはり皮膚科を受診されることをお勧めいたします。

アドバイス : 症状が続く場合は受診を勧める

ご相談ありがとうございます。
一般的にうおのめと呼ばれるものは、鶏眼・胼胝であり,同じ場所に機械的刺激や圧迫が続けて起こるために生じ、皮膚の角質増殖したものとされています。小指、親指などの付け根付近にできることがあり、角質層が楔形に真皮側に向かって増殖するため,非常に強い痛みを伴うことがあります。
治療ではうおのめ削り器を用いますが、スピール膏Mを数日間貼って角質を軟らかくしてから処置されることもあります。
皮膚の状態によっては他の皮膚疾患も考えられるため、皮膚科の受診は検討いただければと思います。
参考になれば幸いです。

アドバイス : 受診を勧める

はじめまして。足の裏に魚の目があるのですね。魚の目は足の骨が相対的に出っ張って地面との間に皮膚が圧迫され起こることがおおいです。ですので足の骨がでっぱっている足の指のつけ根あたりにできることがおおです。写真でみると通常よりかなり踵よりにできていますので通常の魚の目とは異なる可能性があります。一度皮膚科に受診することをお勧めします。またいつでも相談ください。

アドバイス : 症状が続く場合は受診を勧める
乾燥の症状をお持ちなら

この症状に近い健康相談