どのような症状で
お困りですか?
  • 12月21日に宴席にて、泥酔し転倒。転倒した際に左目のまぶ…

    12月21日に宴席にて、泥酔し転倒。転倒した際に左目のまぶた上下に切り傷を負った為、救急搬送され縫合。
    12月22日、自宅近くの眼科医で診察受けるも、まぶたの腫れ酷く、簡易検査のみ。視神経は正常との診断。
    12月25日、腫れが引いたにも関わらずまぶたが開きにくい為、自宅近くの診療所にて診察。→神経内科を紹介される。
    12月28日、自宅近くの総合病院にて診察。CT検査を受け、神経内科、皮膚科(形成外科)、眼科医を受診。
    ①鼻に近い眼の周りの骨一部骨折
    ②まぶた上の神経が一部断裂?恐れあり。→詳しい検査は受けてません。
    ③眼球の脈略膜に損傷。視覚障害が出ている→視力検査、眼圧、眼球撮影等受診
    網膜はく離等の危険性もある為、3週間程度は安静。 脈略膜の損傷については治療が出来ない。旨の診断を受けました。
    眼球破裂に近い症状と考えてますが、今後の治療の為にも、セカンドオピニオンとしての見解を頂ければ助かります。
    →早々には何もしない方が良いのでしょうか。

    2018.12.29 09:15
医師からの回答

ご相談ありがとうございます。転倒時に眼球部分を打撲したために、ブローアウトフラクチャー(眼窩底ふきぬけ骨折)をおこしているようにおもいます。骨折がかるく、眼球運動に影響がないなら整復術は必要ないとおもいますが、鼻をかむと目が腫れるので注意が必要です。複視というものが2重にめえる症状がでれば手術が必要になります。また網膜剥離に関しては経過観察になると思います。

アドバイス : 症状が続く場合は受診を勧める
視覚障害の症状をお持ちなら

この症状に近い健康相談