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    4日目外出中に悪寒と頭痛が始まり、帰宅後熱を測ると38.5℃の熱がありました。その夜39.5℃まで上がりましたが、翌朝9時ごろには平熱まで下がりました。その翌日病院に行き、インフルエンザの検査はされず、風邪だろうと言われました。その後、喉の痛み、咳、鼻水と続き、今日は鼻水だけになっていたのでもう治るだろうと思っていました。それ以外には喉の入り口に小さな白い口内炎がたくさんあり、親知らずが腫れてきました。しかし、今日の昼、食欲不振で何も食べられず家に帰るとまた38.5℃の熱がありました。一度下がりきった熱が数日後上がったのはどうしてでしょうか。インフルエンザ検査をした方がいいのでしょうか。

    2019.01.10 16:53
医師からの回答

御相談ありがとうございます。

最初に発熱して翌日に下がっていますのでインフルエンザではなかったかもしれません。その後他の感染症にかかって再度熱が出た可能性もあると思います。

喉の入り口に小さな白い口内炎がたくさんあり;とのことですので何らかのウイルス感染の可能性もありそうです。再度受診されてみてはどうでしょう。

また何かありましたらご質問ください。

アドバイス : 受診を勧める

ご相談ありがとうございます。高い熱や口腔内の口内炎、歯茎の腫れからは、ウイルス感染の可能性があるとおもいます。熱も高いのでインフルエンザは鑑別する必要があるので、インフルエンザの検査をおこなったほうがよいと思います。のどの症状がひどいなら、耳鼻科で診察をうけるとよいと思います。耳鼻科でもインフルエンザの検査はできると思います。

はじめまして。悪寒と頭痛、発熱があるのですね。インフルエンザでも同様の症状がでますが数日間は40度近い高熱が上がり続けていることがおおいです。熱が下がったり上がったりするようであれば感冒症状で発熱が起こっている可能性もあります。基本的には経過観察で良いと考えますがご心配であれば一度内科に受診して診察、検査を受けることをお勧めします。またいつでも相談ください。

アドバイス : 症状が続く場合は受診を勧める
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