石見 陽 医師のプロフィール

石見 陽

病院名 メドピア株式会社

診療科目 一般内科

コメント履歴

  • 離婚直後の女性再婚、医学的根拠を重視…法務省

    他の記事も調べてみると、元々は明治時代に設けられた法律で、当初は6ヶ月が禁止期間。その後、違憲判決が出て100日に短縮されたとのこと。 当然ですが、医学の発展に伴って法律は適宜改正の必要がありますね。 http://www.asahi.com/articles/ASHDH059PHDGUTIL051.html

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  • 歩行者次々はねた運転手 血管破裂で意識失ったか NHKニュース

    記事が本当だとすると、胸部大動脈瘤の破裂だと思います。ある程度の大きさになったら、医師は運転を止めさせなければいけないのでしょうね。。 もちろん治療が最優先ですが。

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  • 群馬)野球少年をけがから守れ 群大医師らが集団検診:朝日新聞デジタル

    腕と肩ではありませんが、ちょうど先日、膝の人工関節手術の第一線の先生と意見交換をしました。 若いスポーツ選手の現状を把握し、その選手の疾患を「早期発見・早期治療」することはもちろんとても大事なこと。 一方で、このような選手達のデータを蓄積していくことで、症状をどの程度発症している選手が、老後に変形性関節症などの疾患を発症するのか?長期的な目線で予測できるようにることも意義がある、と仰っていたのが印象的でした。 群馬県のこの活動も短期的でなく、長期的な目線で是非取り組んで頂きたいですね。

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  • 白いマスク、魅力も隠す? 「病気」「不健康」の印象(北海道新聞) - Yahoo!ニュース

    これはコメントしにくいですが、、私も矢島先生と同じくマスク美人派です。。マスク美人という言葉、昔からありますよね?今回の結果は真逆であり、その理由が知りたいですね。

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  • 処方薬の効果や安全性を可視化し、患者に還元 ビッグデータを駆使して医療の最適化への貢献を目指すIMS

    昨年開催したHealth 2.0 Asia - Japanのプラチナスポンサーは製薬大手のMSDでした。そのメッセージはBeyond the Pill。つまりこれからは患者に対して単なる化合物を届けるのではなく、ソリューションを提供するという意思表示でした。 もちろん巨大組織が変わっていくのは簡単ではないと思いますが、他にもバイエルや武田など、業界をリードする製薬企業は間違いなく変わろうとしています。 ヘルステック、盛り上がりますよ!

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  • ルネ・ラエンネック 生誕235周年

    普段何気なく使っている聴診器も、確かに苦労があって「発明」されたものなんですね。 超音波やCT, MRIなどの画像診断機器が進化しても、未だに聴診器は医師にとって必須のもの。こういう発明をして医学に貢献したいです。

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  • 脳の萎縮予防、中年期の運動が決め手に 米調査(CNN.co.jp) - Yahoo!ニュース

    有酸素運動だけでなく、筋肉トレーニングでも効果があるのでしょうか? こういう研究がどんどん進んでいくと、ウェアラブルデバイスで取得したデータと他の平均的な中年の人と比較して、「このままだとまずいですよ」的なアドバイスがもらえるようになるのでしょうね。

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  • ため息につながる脳の化学物質を特定―米研究チーム(ウォール・ストリート・ジャーナル) - Yahoo!ニュース

    これ、研究対象は「ため息」なんでしょうか?「深呼吸」のことなのでは?という気がします。。原著にあたるべきだと思いますがコメントまで。

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  • インフルエンザQ&A|厚生労働省

    これがさらに読みやすくなっていると良いのですが、国が作成している、という安心感はやはり大きいですね。

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  • 医師は自分の延命治療を望まない傾向―米調査|あなたの健康百科

    MedPeerでも以前同様の調査をして、世界一受けたい授業で紹介しましたが、この傾向は体感的にはあると思う。 親についても、しっかりと担当医が納得できる医療をしてくれていれば、延命は望まないと思う。 ただ、この母集団で4-5%の差が有意かは微妙ですね。

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  • 「お客さまの中に…」はもう不要?医師の座席情報を把握 国内初、JALと医師会が新制度

    私も一回だけ遭遇したことがありますが、着陸直前だったのと、痙攣も治まっていたので助かりました。ただドクターキットはあるものの、CAの方に「エアウェイ!」と言っても用語が伝わらなかったり、医師にボランティア精神を求める以上は航空会社の皆様にもしっかり教育をお願いしたいですね。

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  • これは快適!首に巻くスタイルの点滴バッグで移動が劇的に楽になるかも | IDEA HACK

    これ可愛いですね。点滴棒持って歩くのとても大変なので画期的なデザイン。これが正解かはわかりませんが、今あるデザインをゼロから再定義していく姿勢に共感します。

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  • 針を刺さないから痛くない血液検査。採血の負担が減る、画期的な発明が登場 « grape

    これは面白い技術。陰圧で毛細血管から血液を吸い出すということですが、刺激で赤血球とか壊れないのでしょうか?当然採血によるデータと本デバイス経由のデータの整合は取っていると思いますが、画期的な技術ですね。

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  • がん10年生存率、全部位・病期58.2%- 国がん・全がん協が初集計

    本来あるべきデータだと思うし、一歩前進ですね。 アメリカでは、癌に限らずですが、当初地域ごとの効果のばらつきを見たが、結果としてはその結果に介入できないために、各施設ごとにデータを見る方針にして、現在は医師ごとのばらつきを見て介入する方向になっているようです。

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  • 医者に行くより「アプリで診断」を選ぶ米国人が急増中

    最近、アプリネタが続いていますが、ウェアラブルデバイス等の進化に伴って、医師の五感だけでなく、客観的なデータが遠隔で確認できるようになると、ますますこの方向性は強まると思います。 特に注目しているのは血糖値をウェアラブルデバイスで測定できるようになること。患者さんの負担も軽減されるし、母集団も多いのでまさにイノベーションが起きると予想しています。

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  • 科学分野最大のニュースは「ゲノム編集」米誌 NHKニュース

    遺伝子を自在に加工することができる時代が訪れつつあります。 10年後の医学はどんな世界になっているのでしょうか?

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  • いまだに改善されない「薬漬け医療」問題にひそむビジネス的カラクリ

    なんだか随分と雑な記事です…。もちろん専門領域以外は弱いですが、だからと言ってマニュアルにあるだけの治療をする医師は殆どいないと思います。わからなければ普通に紹介して、紹介先の先生と連携しながら治療するのがまともな医師。 逆に風邪に対して抗生剤を処方しないと(風邪はウィルス性なので細菌を殺す薬剤である抗生剤は無効です)、「あの先生は風邪だって言っているのに抗生剤も出さないんだよ」と言う患者さんがいるのも事実です。 このような情報のギャップ(相互の誤解)を解消したくてイシコメを始めました。

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  • 禁煙治療の保険適用、20歳代に拡大検討…厚労省

    現在保険が使えるのは、1日の喫煙本数と喫煙年数を掛け合わせた指数が200以上の患者に限られ、喫煙期間が短い20歳代の多くが対象外。 おー、実質年齢制限になっていたんですね。 不勉強でした。。 ちなみに一日の喫煙本数と喫煙年数の掛け算をブリンクマン指数と呼び、この指数が 400~600では,平均して非喫煙者の肺癌死亡率の 4.9倍といわれています。

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  • RSウイルス、肺炎の恐れも…異変感じたら早めに受診

    矢島先生のコメントに同意。 とにかく早く病院に行け、的に捉えられるのは逆に感染拡大にも繋がるし、多忙な医療従事者をより疲弊させますね。 とはいえ、親が不安なのもわかるし。難しい所です。。。こういう時にネット上で馴染みの医師に相談できると便利ですね。

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  • 医師・歯科医師・薬剤師調査:届出数いずれも増加 医師は31万人に―厚労省 - ニュース - ケアマネジメントオンライン

    医師数が31万人に。これでもOECDの平均の3.2人を大きく下回っているそうです。 そのような中、医学部新設したり、定員を増やしたりの医師数を増やす施策がある一方、抑制の話も出てくるなど、方向性がまだまだ定まっていませんね。

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